知識がついてからの楽しみ方

最近、アニメの「まんが日本史」を見ています。

このアニメ、
僕が小学生の頃、毎週日曜日にやっていました。

当時、なかなか楽しんでいたアニメだったので、
これが再放送してくれて、結構嬉しいわけです。

ネットをうろついていたら、
これが上がっていたので、思わずペタリ




それにしても、

大人になってから、こういうのを見ると、
また違った見方ができたりして、
これがなかなか楽しいです。


平成仮面ライダーを見始めたときも、
幼い頃にヒーローモノを見ていた感覚とは、
まったく別の楽しみ方をしてたような気がします。

一歩離れて、現実世界と重ねるというか・・・。


こういうのって、
きっと本や映画でも一緒でしょうね。


同じものでも、
大人になってから見ると、
まったく別の受け取り方ができる


そう考えると、
20年後の自分が何をどう見るのか・・・

ちょっと楽しみですねぇ

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1. ゥンゥンゥンゥン!そそそそそ!


作品を見ての感じ方って
ホントにそれまでの経験分って感じだすニャ!

そして観終わっても数時間はそのことについて話せるような作品は 愛しちゃいますねー。

同じく20年後の自分が
何をどうみるか、、、タシカニー!

興味ありありだす♪ 楽しみだねぇぇ

2. Re:ゥンゥンゥンゥン!そそそそそ!

>nacoさん

そうなんだよねぇ。
作品を楽しむどれだけ時間がとれるかとか、
そういうのも、いろいろ変わったりするよね。

とにかく、せっかくなので、
たくさん楽しみたいでございます。
楽しんだもの勝ち♪
プロフィール

竹内一斉

Author:竹内一斉
鎌倉市在住、イッセイ株式会社代表取締役、二児(一女一男)の父。

新しい時代を創るには、硬軟併せ持った考え方が必要です。比較的硬い方は、別途、ブログ「常識について思うこと」に纏めているので、ここでは軟らかい方に絞って、気軽に書いていきたいと思います。

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