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祝・ソフトボール大会優勝


毎年恒例のソフトボール大会、
今年も行ってきました。

朝、住宅地内の公園で練習した後、
会場になっている小学校まで徒歩で移動。

20150621-ソフトボール大会01

六年間、毎日この通学路を歩いていたわけだけど、
本当に緑がすごい。


20150621-ソフトボール大会03

ここはジャングルか!?
って思うくらい、ボリュームのある山です。

自然に恵まれています。


20150621-ソフトボール大会04

さて、今年のトーナメント表。

「玉縄台」ってところには、
現役の大学生野球部が何人かいる・・・ということで、
もうここは要チェックなのです。

で、
今年は、我が城廻も、現役大学生1名が参加。
ガチで優勝目指しました。


20150621-ソフトボール大会05

でも、まぁ全体の雰囲気はこんな感じ。
割とのんびりしたムードです。


20150621-ソフトボール大会07

自分たちの試合じゃないときは、
割と時間もあるので、

僕は新しく買ったデジカメスマホで、
一人で撮影会をしておりました。


20150621-ソフトボール大会08

いろんなモードがあるので、
ちょっと試してみたかったのです。


20150621-ソフトボール大会09

試合は順当に勝ち上がり、

無事、決勝戦までいって、
宿命のライバル「玉縄台」との決戦。

20150621-ソフトボール大会10

最後の最後まで、もつれにもつれて、
最終回ぎりぎり追いつき「12対12」の同点。

結局、じゃんけんで決着をつけることに・・・。
5勝先取のじゃんけん大会。

■1回戦、
城廻 ○ - × 玉縄台
よしっ1勝!!


■2回戦(僕の出番)
城廻 × - ○ 玉縄台
うぉぉぉ、負けた。ごめんなさいっ!
1勝1敗。


■3回戦
城廻 ○ - × 玉縄台
やったぁ~、勝ちが先行。
2勝1敗。


■4回戦
城廻 × - ○ 玉縄台」
がぉぉぉ、また追いつかれたぁぁ。
2勝2敗。


■5回戦
城廻 ○ - × 玉縄台
よーしっ、いける!!!
3勝2敗。


■6回戦
城廻 ○ - × 玉縄台
よしよーしっ、あと1勝だぁぁぁ!!!
4勝2敗。


■7回戦
城廻 × - ○ 玉縄台
いやいや、まだ大丈夫だって。
4勝3敗。


■8回戦
城廻 × - ○ 玉縄台
なんだってぇぇ、追いつかれただとぉぉ!?
4勝4敗。

■9回戦
城廻 ○ - × 玉縄台
うっしゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!
優勝だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!


20150621-ソフトボール大会11

ということで、
無事、優勝の栄光を勝ち取ってまいりました。

去年は、さんざんやられたので、
雪辱を果たすかたちにはなりましたが、

玉縄台も相当、悔しかっただろうなぁ。
来年、リベンジに燃える玉縄台が、今からちょっと怖い。

20150621-ソフトボール大会12

個人的には、
せっかくの4番拝命も、いろいろ問題があったので、
来年は、(じゃんけんも含めて)きちんとチームに貢献できるよう
調整していかないといけないと思います。



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出雲参詣


出雲、行ってきました。

出雲には、いろいろ思い入れもあり、
今回は・・・何度目かな?忘れました。

ただ、今まではずっと陸路だったので、
今回は初めての空路での出雲入り。


で、乗ったのがコレ。

20150613-出雲参詣01

おぉぉぉ、プロペラ機。
定員とかも、すごく少ない小型機でした


20150613-出雲参詣02

飛んでる時に、
撮影してみたら、プロペラがきれいに止まってた


20150613-出雲参詣03

そして、出雲空港に着いたら、
さっそくご当地キャラがお出迎え。

最近、こういうご当地キャラって定着してきたけど、
やっぱりいいですね。

なんか、「着いた!」って気になります。


で、まず向かったのがココ。

20150613-出雲参詣04

少々、マニアックかもしれませんが、
かの有名な荒神谷遺跡です。

つい最近まで、
古代日本において、
出雲はそれほど重要視されていませんでしたが、

出雲大社の宇豆柱や
この荒神谷遺跡からの銅剣の発見で、
大きく見直されることになったのです。

20150613-出雲参詣05

ここが、
その銅剣が発見された場所。

ロマンですねぇ。

20150613-出雲参詣06

遺跡のそばには、
復元された竪穴式住居なんかもありました。


で、ここからは
恒例の(?)出雲神社巡り。

20150613-出雲参詣07

須我神社。
なんで「すが」?

説明見たら、スサノオノミコトがこの地に来て、
「すがすがしい」というので、この名になったとか。

ふーん、そうなの?
蘇我氏とは関係ないのかなぁ・・・などと思いつつでした。


次に着いたのは、熊野大社。

20150613-出雲参詣08

入り口にいた鯉。
餌やり、がんばりました。


20150613-出雲参詣09

それにしても、
「熊野」と名の付くところは、
どこもすごく自然の深い場所にあるという印象。

20150613-出雲参詣10

今回の熊野大社も、
その印象通り、ものすごい細い山道を通って、たどり着きました。


次に、着いたのは、神魂神社。
これで、「かもす」と読みます。

20150613-出雲参詣12

大社造りでは最古の国宝だそうで、

20150613-出雲参詣13

それはそれは、趣きのある本殿でした。



そして、この日最後に訪れたのが、八重垣神社。

20150613-出雲参詣14

「古代結婚式発祥の地」なる記念碑らしきものが立っていたのだけれど、
どうやら、スサノオノミコトと稲田姫命が結婚式を挙げた場所、ということらしい。

出雲大社同様、縁結びの神社のようでした。


で、宿到着。

20150613-出雲参詣15

いやぁ、素晴らしい宿でした。


20150613-出雲参詣16

お食事もがっつり!


20150613-出雲参詣17

温泉も入ったし、


20150613-出雲参詣18

翌朝は、立派な散策コースがある庭をグルリと回ってみました。


20150613-出雲参詣19

散策するだけでも、
10分以上かかったかな?


20150613-出雲参詣20

洞窟をくぐった先には、
また別の宿泊棟がありました。


20150613-出雲参詣21

で、
この日は出雲大社にお参りする前に、
まずは佐太神社へ立ち寄り。


20150613-出雲参詣22

背景の森が、
神社の雰囲気を引き立ててくれています。
お気に入りの神社のひとつ。


そして、今回のメイン目的地、出雲大社に到着。

20150613-出雲参詣23

大国主大神。


20150613-出雲参詣24

やはり、よろしおすなぁ。


20150613-出雲参詣25

おみくじを引いてみたら、
何やらとってもいいことが書いてありました。

「本年は、隆盛大幸運の年であり、営利上最も利益が多い年である」

おぉぉ、ちと期待してしまいます。


20150613-出雲参詣26

それと今回は、初めて、

20150613-出雲参詣27

出雲そばを食べてみました。
これ、美味しかったです。


で、次の宿は、少し西に移動。

20150613-出雲参詣28

翌朝、石見銀山を目指しつつ、
ちょっと寄り道。


「物部神社」というのがあったので、行ってみました。

20150613-出雲参詣29

ちょっと斜めった鳥居。
なんとなーく斜に構えた感じがかっこよかった。


20150613-出雲参詣30

そして石見銀山、到着。


20150613-出雲参詣31

それにしても、人がいなかった。
ここって観光地?世界遺産?本当?

って思うほど、人が全然いなかった。

20150613-出雲参詣32

それとも人払い?

20150613-出雲参詣33

最後は、
バタバタと石見銀山をあとにして、
飛行場から、帰路へ。

今回は、あまり時間をとれず、
石見銀山でのツアーなどには参加できず残念。

次の機会があったら、行ってみたいと思いました。

20150613-出雲参詣34

最後は、空港でしまねっこのお見送り。
一瞬、ピカチュウが屋根被っている、みたいに見えてしまった。


ということで、
出雲参詣は無事終了。


おみくじ通り、
今年は、「隆盛大幸運の年」にいたしたく候。



デジカメスマホの安全対策

先日、購入したデジカメスマホ。

とても高級品な割には、
ストラップを通す穴がなくて、結構、危なっかしい。

ケースの購入も考えたけれども、
ただでさえ大き目なスマホが、
さらに大きくなるのも気が進まず、

また、
このスマホのオリジナルの質感も大事にしたい

ということで、

こんなのを買いました。

20150606-ストラップ1

Pluggy Lock

イヤホンのジャックに差し込むと、
ストラップをかけられるようになる、というもの。

20150606-ストラップ2

こんな小さな割には、
結構いい値段するのですが、

今回は、
取り付ける側の機器も、結構な値段だし、迷わず購入。

20150606-ストラップ3

小さい方の部品をイヤホンジャックに入れて、
ねじを回す要領で、ねじ込んでいくと、きっちり固定されました。

20150606-ストラップ4

そこに別途、購入したストラップを装着して、
ひとまず、デジカメスマホの安全対策完了。

持ち歩き、楽しみです。

プロフィール

竹内一斉

Author:竹内一斉
鎌倉市在住、イッセイ株式会社代表取締役、二児(一女一男)の父。

新しい時代を創るには、硬軟併せ持った考え方が必要です。比較的硬い方は、別途、ブログ「常識について思うこと」に纏めているので、ここでは軟らかい方に絞って、気軽に書いていきたいと思います。

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