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白浜から琵琶湖まで


むぅ・・・。
さっき、いろいろ書いていたのだけど、
編集途中ですっかり消えてしもうた


もちろん、書きj直すつもりなどサラサラない。


ってことで、
こうなったらもう、写真&一言コメントだけ貼り付けておきます。


勇者・デミオっち




南紀白浜の海




白浜名物(?)・パンダバス




熊野本宮大社



迂回を重ねてようやく到着




玉置神社参道




玉置神社本殿




JINM!と言われすぎた神武杉




天河大弁財天




鐘鳴らすのが大仕事




元祖・水の神様




ハイテンション




嬉しいバイキング



彦根から琵琶湖に乗り出す



竹生島到着




島内探検




さすがに竹が多い




彦根城も観光




ひこにゃんに会えたっ!




総括すると、

きっちり挨拶回りができてよかった

ってことでしょうかね。



以上
おつかれっした


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ミカシヤヒメへのご挨拶

去年の4月、

神武東征やり直しプロジェクト

ってのをしまして、

その後、
長髄彦殿、ニギハヤヒ殿ゆかりの地を回りながら、

「大和実現」

のためのご挨拶をさせていだいていました。

あ・・・ま、ご挨拶と言っても、
何となく、そんな気になって遊んでるだけだけどね


今回は、
その締めということで、

神武天皇のために兄・
長髄彦を説得してくれた

ミカシヤヒメにご挨拶してきました。



ただし、最初、
「ミカシヤヒメの地」と言っても、
どこに行っていいのか定まりませんでした。

ミカシヤヒメは、、
「ニギハヤヒの妻」という立場で祀られることが多いのですが、
今回は、ミカシヤヒメ単独の場所に訪れたく、

その場所を、いろいろ吟味してみた結果・・・

奈良県にある
櫛玉比女神社に決定


櫛玉比女っていうのは、
櫛玉比古(ニギハヤヒ)の妻なので、
つまりミカシヤヒメなわけです。


てことで、到着したのは、箸尾駅。



なかなかのどかな風景で、



改札は、こんな感じ


ここから、ずいぶんと歩いたのだけれど、
ほとんど人影も、走っている車も見かけず、

ここって人いる?

という感じのまま、
ようやくたどり着いたのが、ココ



このこんもりとした茂みのなかに、
ミカシヤヒメ殿がおわしました。





どうもお墓と一体になっている神社らしい。


まさか、ミカシヤヒメのお墓だったりするのかな




少々、曇っていたのですが、
カメラを向けた途端に、キレイに晴れ上がりました。

なんか、ちゃーんと迎えられた感じ



すぐ隣にあったのが、弁財天の神社。



よく分からないけど、こっちも一通りお参り・・・。


さてさて、
これで一通りの区切りはついたかな



金華山とか蔵王とか

仲間に誘われて、
東北行脚をしてきました。

夜行バスで横浜を出発し、
まず着いたのが石巻駅前


うん?



誰かいる?




おぉっ!!!!



何故にV3様


あとで知ったけど、
ここには石ノ森萬画館なるものがあるみたいですね。


それはともかく、
まずは、最初の目的地、
金華山に向けて出発なのでしたっ




10人乗りのボートをチャーターして、



ウミネコとともにレッツゴー



20分くらいかな?
台風の影響で、ちょっと荒れた感じの島に到着。



お出迎えの車に乗って、神社に向かいました



ちょーっと雨が降っていましたが、



あちこち回っている間に、雨はすっかり上がり、



気持ちよーく参拝できました




ここでは、

JINM!

って叫んでみたり・・・。



あ、いや、

そう叫びたかったわけではなく、
そう叫べと言われたんですよっ



うん?JINMって何かって?

ま、それはおいおい分かるようになるでしょう。




金華山を終えて、
次に向かったのは、蔵王



ちょっと天気が怪しかったのだけれど、




頂上に向かって、
歩き始めた頃には、すっかりいい天気。



お釜もよーくみえましたっ




山頂の気温は、4度

念のため持っていった上着がなかったら、
1分で風邪ひいてたと思うでありますっ




最後に、麓にある刈田嶺神社にお参り。





ここでは、えっとぉ・・・

阿吽の・・・カエルかえるが気になった


さすが日本、
いろんな動物が神社にいるよねぇ



帰り道、


正面にモクモクとした黒い雨雲


ザーっとが降る中

右側からは、ものすごい勢いで太陽が日を注ぐ。



それだけでも圧巻だったのだけれど、
左側をみたら、二重の虹





これらが一斉に現れるなんて、
なかなか、面白い気象現象でした。




戻ってきたら、
仲間のカフェで、金華山のお神酒をグビッ

むふふー、やっぱコレよねぇ



さて、次は関西方面に参りますっ



秩父への旅


秩父に行ってきました。

知らなかったのですが、
あそこは、和同開珎が作られたところなのですね。




到着した聖神社には、
どでかい和同開珎が鎮座されていました。



新しい経済システムを作ろう

なんて言ってたわけだから、
この地を訪れないわけにはいかなかったですね。



聖神社の後に訪れた和銅遺跡には、

さらにどでかい和同開珎がありました。




日本通貨発祥の地から、
あらためて始めることを確認しましたですっ


さらに、
ここから移動して、三峰神社にお詣り。


ここにはイザナギ・イザナミ
二柱が祭られているとのことでした。




鳥居をくぐって、しばらく進むと
ずいぶんカラフルで雄大な門


大きさといい、色といい

中国のお寺?

と思いたくなるような造りでした。

山頂で、結構、不便なところにあるのに、
これを作った人たちはすごいなぁ等と

幼稚園児のような感想ももってみたり




そして、
ちと脇を見ると・・・
おわしました国常立大神殿




正直、よくは分かっていないのだけど、
この神様には、ちとご縁があるそうなので、
とりあえず、きちんとご挨拶してきましたよん


今回の旅は、10人くらいのグループ。
それぞれが各自の役割を確認しつつの旅でした。


和同開珎石のお金

もう一回、作りますかねっ


プロフィール

竹内一斉

Author:竹内一斉
鎌倉市在住、イッセイ株式会社代表取締役、二児(一女一男)の父。

新しい時代を創るには、硬軟併せ持った考え方が必要です。比較的硬い方は、別途、ブログ「常識について思うこと」に纏めているので、ここでは軟らかい方に絞って、気軽に書いていきたいと思います。

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