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架空請求かなっ

携帯にこんなメールがきました。
こういうのを送られてくる人、嫌いじゃありません。

もうちょっと暇で、
電話料金が無駄にならないのなら、
こちらから電話をかけて遊んであげるのですが、
今はそこまでできないので、今回は遊んであげません

川崎さーん、
これが名誉毀損なり、何なりにあたるのならば、
ひとまずコメントでも結構ですので、ご連絡をっ!

当方は、メールでの返答に対応いたします

--------------------------------

【株】斎藤リサーチ
TEL03-6386-5053
担当の川崎と申します。

この度、お客様の携帯電話が迷惑メール拒否の設定をされている為、サイト運営会社から再三の催促のメールが届かないということで弊社が依頼を受けまして、ご連絡をさせていただきました。

お客様がご使用中の携帯電話の端末認証記録により、(有料複合サイト)の利用《着メロ・天気・懸賞・ニュース・ギャンブル・出会い・動画》等のコンテンツの登録があり、月額料金等の長期滞納が続いてるとの事です。

今後は個体識別番号から追跡し、身元調査をおこない、損害賠償等を求める民事裁判(民事訴訟)となります。

通信記録という証拠を提出したうえの裁判であるため、誤っての登録であっても支払い命令が下されます。

訴訟差し止め、退会処理希望の方は本日中に大至急ご連絡下さい。

(株)斎藤リサーチ
TEL 03-6386-5053
担当 川崎明人
代表取締役 斎藤孝
認可番号:1528621
受付時間
平日 9時~19時迄
土曜、日曜は休日となります。
※メールでの返答には対応できませんので、ご了承下さい。

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長髄彦殿へのご挨拶

長髄彦(ながすねひこ)という人物がいます。

初代・神武天皇が九州から大和に入る、
いわゆる神武東征の際、これに抵抗した人物です。


昨年、
自分なりに日本の再建国を意識しつつ、

神武東征やり直しプロジェクト

なるものをして遊んでたのですが、

今年もその延長線上で、
ちと長髄彦殿について考えてみました。




日本は、周知の通り「和の国」。
大いなる和、「大和の国」なわけです。


ところが、抵抗勢力であった長髄彦殿は、
神武に国を譲ったニギハヤヒに殺されたことになっています。

和の国を作るためとはいえ、
従わぬ者を葬り去るというのでは、

真の「和の国」建設にはならないのでは???

ということで、

今回は、
おそらく大いなる無念を抱えたまま亡くなったであろう
長髄彦殿を訪ねてみました。



まずは、墳墓の最寄り駅、磐城駅到着。


なかなか、雰囲気のある駅


改札を抜けて、案内図をみてビックリ


竹内だらけなんですけど!?

ここらは、
やっぱり竹内宿禰さんの影響ですかね

地図にある
「鍋塚古墳」というのが、今回の目的地なわけです。



てことで、まずは竹内街道へ


天気もよくて、気持ちよかったぁ。


途中、こんなのや、


こんなのを眺めながら、


古代に潜む「竹内」を味わいつつ、 






長髄彦殿の墳墓に到着


案内板などが一切なく、
ちょっと不思議な感じでした。



そして、上がってみたら、
ここも竹内になっておりました


そよ風が、
とてもとても気持ちよかった




霊能力とか、
そんなものはまーったくない自分ですが、
とても、いいご挨拶ができた気がしたとです。


たっぷりとご挨拶した後、
墳墓を振り返って、もう一度パシャリ


またここに、
次の報告ができるようにならんとですなっ



やっぱり親子です

今日、名探偵コナンコナンの映画を見てきました。

娘は、多分、コナンオタクです。



その娘に言わせると、
今回の映画は、とても残念なものだったらしい。

ストーリーも、
作画も、 声優も・・・。




コナンの映画、僕は初めてだったけど、
たしかにJリーグの宣伝映画みたいではありました。


まぁ、よく分からないながらも、
娘の指摘の中で、

声優はプロを使え!

というのは、
日頃、僕が言っていることとまったく同じ。

やっぱ、親子ですなぁ


スタートの4月

ここのところ、
仕事も私生活も、大きく変化してきていて、

さっきブログで「アニメランキングの休止」を宣言しちゃった。

ここ数年、
本当にいろいろ楽しませてもらいました。


次のビジネスもそうだし、
これからの世界観や宇宙観、
日本という国のあり方や技術の役割・・・

そういうことを含めて、
いろいろ教えてくれたアニメ三昧の生活。

いやぁ、楽しかったなぁ~

また、そういう生活ができる日が来るのかもしれないけど、

今はひとまず、
次の変化に合わせて、

バリバリと動いてみようと思います


プロフィール

竹内一斉

Author:竹内一斉
鎌倉市在住、イッセイ株式会社代表取締役、二児(一女一男)の父。

新しい時代を創るには、硬軟併せ持った考え方が必要です。比較的硬い方は、別途、ブログ「常識について思うこと」に纏めているので、ここでは軟らかい方に絞って、気軽に書いていきたいと思います。

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